第7話『ペコリン、ドーナツ作るペコ~!』
(2017年3月19日放送)
脚本:犬飼和彦 演出:佐々木憲世 作画監督:河野宏之 総作画監督:川村敦子

棒読み

5人揃ったので遂に日常回。
まぁ今までもどっちかと言えばそうでしたが。
犬飼さんの名前がながら見とは言え成田さんに見えた私は病気?
1分間クッキングは不定期?
ってか今回提供バックあった!
(映画仕様だけど)

収録DVD

(DVDは8話~9話同時収録)
(BDは1話~6話、8話~12話同時収録)

アバンタイトル

タイトルロゴから飛び出して来たいちか『私、宇佐美いちか! スイーツ中学2年生』と自己紹介。
『キラキラルの力で伝説のパティシエ、プリキュアになっちゃった。』と1話覚醒回想。
そこから『仲間も増えて、今はみんなで5人。』5話のショコラお姫様だっこ~ニッコリまで飛び

5人は専用フレームでポーズを取り一回転後、それぞれの動物アクセサリーを披露。


『今日は、あきらさんが新しいプリキュアになった記念に、みんなでお茶会です』といちかナレの工房アップから生地を切断している。
『何を作ってるペコ?』と聞くペコリンに『お茶会のお茶菓子』と答えるいちか。
生地を1つ取り円を作るひまり。それを見て嬉しそうなペコリン。
『ドーナツです』とニッコリひまり。ニヤつくいちあお。
『ペコリンが一番好きなスイーツペコー』とはしゃいでるペコリン。

それらを前にしている大人組。
『まさか君もプリキュアだったなんてね』と言うあきら、『うふ』なゆかり。
ここで『そういえば・・・2人って同じ高校なんだよね?』と言い出すあおい。
『んぁ?』と振り向くいちひま。
『だったら、ゆかりさんは一目見た時から分かってたんですね。あきらさんが女の人だって』と指摘ひまり。
それを聞いてまた赤面しだすいちか。
『あー! だったらなんで言ってくれなかったんですかー!』と喚いてる。
『おほ、おほほほ! 賑やかでいいジャバ。この感じ、まるで・・・』と窓の外を見る長老。
OPへ。

で、サブタイトル。

んで早速ドーナツ作るが『うぇー!』ないちかの反応通り、しわしわ。
『なんでー?』ないちか。『全然膨らんでない』とトレーに置くが、そこにも無数の残骸。
『どれどれ?』あおいとペコリンが手に取り齧ってみるがショーック!
『硬い・・・』なあおいと崩れ落ちる。

溜息いちかに『! いちかちゃん、もしかしてベーキングパウダーを入れ忘れたんじゃ』と指摘ひまり。
『えー? ないない! 私がそんなミスするわけ』とおばさん臭い仕草で余裕いちか。


『ねえそれって』とあきら、『もしかして?』とゆかりが指摘。
そこには皿の上のベーキングパウダー。
『入れ忘れてるー。はあ・・・』と溜息いちか。
『おほほ、楽しくて結構ジャバ』な長老を嫌そうな目で見る。
『まるで、イチゴ山のスイーツ工房のようジャバ』と言う長老に『イチゴ山?』と反応。
で、ペコリンも目が潤みだす。
『あー、ワシとペコリンは仲間たちと一緒にイチゴ山の工房でスイーツを作っていたんジャバ』と話しだす長老。
驚く一同。
『ジャバ、あの爆発のせいで』と1話の炸裂回想。
『それってもしかして・・・』といちか反応。
(1話:5人がそれぞれの雲を発見する回想)
『あれ?』なあおいに『そうジャバ!』と認める長老。
『えー! あれって一体何だったの?』と聞くいちか、『長老様たちに何があったんですか?』とひまりも。
『興味あるわ』と便乗ゆかり、『聞かせてもらえませんか?』とあきらが言う。
『あー・・・ワシらのことをみんなに知ってもらう良い機会かもしれんジャバな』と察する長老。
嬉しそうな一同、だがいちかだけはペコリンの異変に気付く。



岩場にて『キラキラキラルン、キラキラル』と唱えながらスイーツ作ってる妖精たち。

んでその中、1匹はげしく混ぜてる妖精が居た。
それがペッコリーン『おいしいスイーツを作るペコ』と混ぜている。
『ペコリン、混ぜすぎジャパ』と注意長老、『長老様ー』と呼ぶペコリン。
『キラキラルが逃げしまうジャパ』と教える長老。
言う通り逃げていくキラキラルに『ペコー』としょんぼりペコリン。
『また失敗しちゃったヤパな』と言う妖精A、『でも、ヤル気と元気は一番ヌン、スゴイヌン!』と妖精Bが称える。
笑いだす長老と耳を光らせているペコリン。

『ペコリンはいつか言い伝えにある伝説のパティシエ、プリキュアみたいに美味しいスイーツを作れるようになりたいペコー』とイメージ交え言ってる。
『頑張るジャバ、みんなをスイーツで笑顔に、そして元気にできるように』と励ます長老。
『そうすればいつか、あれを使う時も来るジャバ』と見る先には彼が潜んでいた&今の工房なバッグ。
『ペコ』と見ているペコリン。

『いただきまーす!』とカラフルなケーキを囲む一同。バッグは吊りカゴに入ってる。
『おいしいペコ』と喜んでるペコリン。
『なぁ知ってるヤパ? 近頃、スイーツのキラキラルを奪って悪さをする奴がいるんヤパ』と教える妖精A。
『ホントペコ?』なペコリンに『うん、ひどいやつがいるヌン』と妖精B。
『外国で修行してる仲間が心配ヤパ』と腕組み妖精A。


『ひどい奴らってのは俺たちのことかー?』とガミーが仲間たちを引き連れ上空から言ってる。
驚いて倒木椅子から降りる妖精ズ。
『キラキラルをよこせえ!』と吸収ガミー。
モノクロ化するケーキ。『キラキラルが!』と傘を構える長老。
すると両陣営の間で何やら球体が大きくなっていく。
『キラキラルがどんどん膨らんでるヤパ』と妖精A、『これはヤバイヌン』と妖精Bが言う。
『キラキラルは俺たちのものだ!』と主張ガミー。
『渡さないジャバー』と気張り長老。驚いてる妖精ズ、光球は

結局炸裂とあいなって悲鳴と共に飛んでいく妖精たち。ペコリンも渦巻きクリームと共に上空へ。
白フェードアウトで回想終了。
『あの爆発でワシは実態のない体になってしまったジャパ』と話す長老。
『そして仲間たちとは離れ離れに』と話しながら『いっ!』と何かに気付く。


そこには耳を光らせ泣いてるペコリン。
『ペコリン、どうしたの?』と聞くいちか。
『みんなに、みんなに会いたいペコ!』と飛んで逃げる。
『ペコリン! ペコリン!』と追いかけるいちか、何かに気付く。
追いかけた先に居ない。
『ペコリン?』と長部屋のカーテンをめくって覗く。そこには広い空間。
『ここって・・・』と思ってると『いちかちゃん!』とひまり、『いたよ、ペコリン』とあおいが言ってくる。
『え』ないちかを『こっち』と案内。

泣いてるペコリン。バケツ背に見上げるとかのイチゴ山。

窓の内側にいちか達が待機中。
『ペコリン・・・』と心配いちか、『今まで寂しいのをずっと我慢してたのかもしれないですね』分析ひまり。
『うーん、仲間がみんな離れ離れになっちゃうんだもんね』とあおい。
だんまりで見守ってる一同。

『あ、キラっと閃いた』と閃くいちか。
『え?』とあきら、『どうしたの?』とゆかりが反応。
『ここは私に任せて!』と鼻息荒いいちか。

ペコリンが空を見てると煙が出てくる。
『ドーナツの匂いペコ』と言うペコリン。


『あー! やっぱりーペコリンがいなきゃダメだぁ!』と喚いてるいちか。
すると覗こうとしたペコリンが落下、いちかがなんとかキャッチ。
『大丈夫?』と心配いちかに『ペコ、ビックリして飛び方忘れちゃったペコ』と言うペコリン。
ニッコリ笑って『ねぇペコリン、お願いがあるんだけどー』とバケツもって回転いちか。
置いて『聞いてくれる?』と両手枕におねだりポーズ。
『ペコ?』なペコリンに『ドーナツ作るの手伝ってほしいの。1人じゃ自信なくてー』とお願いいちか。
ジト目で見た先には失敗作の山を見つつ『みんなもどっか行っちゃうし』と恨み言。
『ペコリンだけが頼りなの!』とお願いちか。

『いちかの作戦、上手くいくかな?』と不安あおい、『大丈夫ですよ、きっと』と信頼ひまり。
『無理ペコ。ペコリン、スイーツ上手に作れないペコ。仲間のうちでも下手くそペコ』と落ち込みペコリン。
(昔の仲間とのモノクロ回想カット)
耳光らせてると『大丈夫だよ。だってペコリン、私に教えてくれたじゃない』と言ういちか。
『ペコー?』なペコリンに『初めて会った時』と続ける。
(1話:強引に混ぜてるのを止められるいちか・膨らむケーキ・嬉しそうに見ているいちかとペコリン回想)
『ペコリンは私の、最初のスイーツの先生。大丈夫! ね?』と同意を求めるいちか。
まだ元気がないペコリンだが
『じゃあいくよ! レッツラ・クッキングー!』とやる気満々いちか。
反して『ペコー・・・』なペコリン。

ここでアイキャッチ



『薄力粉にお砂糖』と確認いちかに『いちか、これ忘れてるペコ』と小声でベーキングパウダーを指すペコリン。
『お! わぁ! ベーキングパウダー』と棒読み後『ありがとうペコリン。また忘れるところだったよ』と感謝いちか。
ベーキングパウダーを混ぜ『これでバッチリ』な彼女を嬉しそうな顔で見てる。

バター、卵、白い液を混ぜながら『キラキラキラルン、キラキラル』と言ってるいちか。
なおも言い続けながら調理中。ローラーで生地を伸ばし切断。
『おいしくなあれ』と言う言葉も混ぜつつ生地を引き伸ばし円状にする。
『美味しくなあれ』とペコリンも一緒に言い出す。
揚がるドーナツ。
『やったー!』といちか、『膨らんだペコ!』とペコリンが喜んでる。
グータッチな2人、嬉しそうに笑顔。
覗いてたひまり、あおいを見る。指立てで返すあおい。

『できたー! さぁどうやってデコろうかなー?』と考えるいちか。
あんぐりペコリン、『うん!』と指パッチンし『閃いたー!』とジャンプ。


というわけでデコり始めるいちか。
描かれていく顔に何かわかったペコリン、ニッコリ。
ペコリンドーナツ。専用フレーム登場。
『ペコリンペコー!』と耳光らせてるペコリン『ペコリンもやりたいペコー』と言う。
『よーし一緒にデコレーションしよう!』とヤル気満々いちか、『ペコリンに笑顔が戻ってよかったジャパ』と上で喜ぶ長老。
2人で笑いながらハートフレームの中作ってる一枚絵。

完成した無数のケーキに重なる妖精たちの顔。
嬉しそうなペコリン『は! ペコリン、このドーナツ持っていきたいとこがあるペコ』と言い出すペコリン。
『行きたいとこ?』ないちか。


それはイチゴ山。
廃墟と化したこの場所に『なんにもないね』と言ういちか。
『何にもなくなっちゃったペコ・・・』と寂しそうなペコリン。
岩や切り株アップ。
『でも、本当にペコリンはここでみんなと一緒にスイーツ作ってたペコ』と続ける。
『うん・・・』と返事いちか。
ペコリンといちかがそれぞれ持ってきたケーキを置く。
並べられたドーナツアップ後『みんなー、ペコリン、いちかと一緒にドーナツ作ったペコー。とっても上手にできたペコー、みんなに見てほしいペコー』と叫ぶペコリン。
木霊する声。
ドーナツからキラキラ、恐らくキラキラルが放出され『あ!』と気付くいちか。

廃墟と化した場所に『キラキラキラルン、キラキラル』と唱えながらスイーツ作ってる妖精たちの姿が半透明に見える。
あんぐりいちかと『ペコ?』なペコリン。
中には混ぜ混ぜペコリンも居た。それを見て嬉しそうないちか、ニッコリ。
『いちか・・・』と呼ぶペコリンには見えていないようだ。
『また、ここでみんなと一緒にスイーツを作れるといいね』と励ますいちか。
『ペコー! ペコリンもそう思うペコ! きっとみんな帰ってくるペコ』とアップで元気出すペコリン。
『うふ』ないちかに『ペコリン、また頑張るペコー』と宣言。

するとここでお腹が鳴りやっちまった顔のペコリン。
苦笑いいちかに『ペコリン・・・お腹ペコペコペコ・・・』と申し訳なさそうなペコリン。
笑ういちかと恥ずかしそうに頭をかいてるペコリン。
ドーナツを手に『はい! 召し上がれ』ないちか。
『いただきますペコー! はむ!』と食べるペコリン『おいしーペコ』と耳が輝く。
キラキラル溢れるドーナツアップ。引きカット。

すると『すんごいキラキラル! 増えたい増えたい増えたーい! そのキラキラルもーらいー!』と謎の怪物が言い出す。
(フエール)
ドーナツからキラキラルを吸収フエール。ドーナツがモノクロ化。
『うわぁ!』ないちペコ。笑ってるフエール、ベルトが黒光りし

巨大化。色も焼けたような色にで『増~え~た~!』。
『ん! まだあるじゃん!』と言うフエール。『あ!』なペコリン。
『俺様に寄越せー!』と奪おうとするフエール。
『やめて!』と止めに入るいちかに『なんだぁ~おめえ?』。
『これはペコリンが大切な仲間を思って、一生懸命作ったドーナツなの。最後の1個を、絶対に!』といちか
『絶対に渡さないペコ! ペコリンはスイーツを守るペコ』とペコリン
が言う。

『うるせえ!』と口から風を吹き出すフエール。
地面に命中し、衝撃で吹き飛ばされるいちか、『いちか!』と心配ペコリン。
フエールに迫られ怯えて逃げながら『絶対に守るペコ』。
先回りを2度続け翻弄するフエール『さぁ、ソイツを寄越しな!』と要求。
『ダメペコー!』なペコリンに『私も一緒に守るよ!』と言ういちか。
ハッとするペコリン『スイーツに込めたペコリンの想い! 絶対に渡さない!』とあんぐりペコリンと自身のアップで言ういちか。
変身。

『はぁ? んだとこらぁ!』と脅すフエール。
『ここは、ペコリン達の大切な場所なの』とスイーツパクトを開きまぜまぜホイップ。
フエールパンチを避けて『みんなでスイーツ作って、みんなで食べて』とクリー鞭を飛ばす。
木の周りを回って何とか拘束回避。
『みんなで笑って』と飛ばしてくるクリームも更に回避フエール。
『そんな思いを奪うなんて、許せない!』と飛ばすホイップ。
『キラキラルを自由に操っていやがる!』と驚きを隠せないフエール。
クリーム飛ばしてくるホイップカットで『こいつプリキュアだ!』と言う。

『だったら!』と4つに分身して中心に命中させるフエール。
『うぇ~!?』と驚きつつ着地し『そんなのありー!?』とジャンプホイップ。
笑ってるフエール。1匹が口から風を吹き出す。
体勢を崩しながらも何とか回避、着地も狙われバランスも崩すがなんとか4連続回避。
だが『あ!』なホイップの間近に直撃した一撃。
『ペコー!』と心配顔のペコリン。


吹き飛ばされるホイップを・・・まずあきらがキャッチ、止まらないその後ろからあおい・ひまり・ゆかりの3人が支えて止める。
『え、みんな!? なんで?』と驚くホイップ。
『あのままホントに居なくなると思ったぁ?』なあおい、ニッコリひまゆか。
『そういうこと』と立ち上がり、『私達もいくよ!』なあきら。
頷く残りの3人。4人同時変身。

対峙する両陣営。
『よーし、行くよ! みんな!』なホイップ。頷く4人。
『増ーえーてるー! 聞いてねーぞーそんなもーん!』と口から風発射フエール。

『任せて!』とクリームチリトリらしいものを出し風を防ぐショコラ。
横から飛んで『ほーら、こっちよ』マカロンクリーム飛ばすマカロン。
行方を仲良く顔で追ってるフエール4匹の前に今度はカスタード登場。

『えーい!』とクリームを飛ばす。包まれる4匹。
『今です!』とカスタードに言われ『おりゃあ! 行っけぇ!』とクリームの水流を飛ばすジェラート。
カスタードクリームに包まれたまま飛ばされていく4匹。
『プリキュアめぇ! よくも!』と1匹に戻るフエール、こっちに飛んでくる。

『絶対にドーナツ守るペコ!』とペコリン、『そして、この場所も!』とホイップが言う。
スイーツパクトまぜまぜして『キラキラキラルン、キラキラル』と唱えクリームをまるで蛇の様にして飛ばすホイップ。
手を伸ばして飛んでくるフエール、クリームに飲み込まれ、炸裂と共に小さくなった姿で『増えるのズル~イ~!』と空の彼方へ飛ばされる。
ニッコリ顔で見送ってる一同。
嬉しそうにドーナツを見るペコリンに『よく頑張ったね、ペコリン』と言うホイップ。
『ペコー』と耳光らせ照れるペコリン。
ニッコリな両者、顔を上げる。

光降り注ぐと、妖精たちの光景が少しだけ見えて消える。
『あ、そうだ!』とアップで閃くホイップ。
左下から右上へキラキラルスイーツラインで場面転換。

ここでお店やろうよとカーテンを開けるいちか。そこは工房の長廊下のカーテン。
『お店?』なあおいに『私、ここをみんなが集まる場所にしたいの。みんなでスイーツ作ったり食べたり』と言い
『そしたら、ペコリンの仲間のみんなも、ここに来るかもしれないでしょ?』と賑わう妖精たち回想まじえつつ提案いちか。
『うわぁ! スゴイペコ。またみんなで一緒にスイーツ作れるペコ』と嬉しそうなペコリン。
『お店かー』とあおい、『うふ、楽しそうですね』とひまりが同意。
『いいんじゃない?』とあきら、『そうね』とゆかりが見合う。

『感激じゃー! プリキュアがここでお店開くとは!』と号泣校長。鼻をすするも『なー』と鼻水垂れる。
『いつでもどこでも、みんなが集まってキラキラの笑顔になるスイーツショップ。うん、これだよ!』と納得いちか。
『お店の名前は・・・』と考え

『あー! キラと閃いた』とニッコリいちか。
『お店の名前は?』と聞くあおいにアヒル口で『キラキラパティスリー!』と言ういちか。
専用フレームに映る工房とイチゴ山カットで

~おしまい~

~今週のまたみてね~

まぁこれは簡単。

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