福島潤

読み仮名  ふくしま じゅん

愛称  潤さん、しまじゅん、潤子姉さん

生年月日  1976年9月4日

出身  愛媛県


活動は2000年前後から。
端役が多かったが2013年に『弱虫ペダル』の鳴子章吉を担当した辺りからメインキャラ担当も増えてきた。
同業の福山潤と名前が似てるが別人。

福島さんがした役と言えば
作画監督:増田誠治&仁井学 総作画監督:山岡直子(ハグプリ2話)作画監督:青山充 総作画監督:山岡直子(ハグプリ6話)
作画監督:高橋晃 総作画監督:山岡直子(ハグプリ24話)作画監督:青山充 総作画監督:宮本絵美子(ハグプリ25話)作画監督:フランシス・カネダ&アリス・ナリオ 総作画監督:川村敏江&宮本絵美子&山岡直子(ハグプリ49話)
ハリハム・ハリー(人間体)
人間になった時のハリハム・ハリー。
人間になっても言動は基本的に一緒。
こちらも何故か関西弁を喋る。
大人っぽい見た目に反して、言動や性格はやや子供っぽい。
あと美的センスは狂っているらしい。

元クライアス社の関係者。
ハリハリ地区が疫病に見舞われ、それを救うと約束するクライアス社によって猛獣に改造されたらしい。
キュアトゥモローに助けられ、首につけているチェーンで自我を保っている。

2030年はキュアトゥモローに戻っているらしく、ハリーと一緒にはぐくみタワーの上に居たりする。

プリキュア史上初の2人1役キャラ。

作画監督:美馬健二 総作画監督:山岡直子(ハグプリ26話)
男性スタッフ(B)
ハグプリ26話サブキャラ。
央映撮影所で働く監督。
薬師寺夫妻とは旧知でれいらママを高く評価しており、お互いの信頼も厚い。
福島さんは短髪のスタッフ。
ハリハム・ハリーはレギュラーなのでノンクレジット。

作画監督:美馬健二 総作画監督:宮本絵美子(ハグプリ35話)
被害者
ハグプリ35話サブキャラ。
車を擦ったことに怒って、ドクター・トラウムに猛オシマイダーにされた。
ハリハム・ハリーはレギュラーなのでノンクレジット。
(35話登場4名の声質的にこの高い声が出せるのはこの人くらいかと)

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