三森すずこ

読み仮名  みもり すずこ

愛称  みもりん、すず、すーちゃん、みもちゃん

生年月日  1986年6月28日

出身  東京都


声優活動は2010年頃から。
デビューよりメインキャラ多数。
媒体問わず活躍し、少数ながら女優としての活動もあり。
夫はプロレスラーのオカダカズチカ。

三森さんがした役と言えば
作画監督:森亜弥子&小川一郎(ヒープリ20話)作画監督:森亜弥子&小川一郎(ヒープリ20話)作画監督:青山充(ヒープリ21話)
作画監督:青山充(ヒープリ21話)作画監督:フランシス・カネダ&ジョーイ・カランギアン(ヒープリ26話)作画監督:松浦仁美(ヒープリ27話)
作画監督:藤原未來夫(ヒープリ35話)作画監督:藤原未來夫(ヒープリ35話)作画監督:藤原未來夫(ヒープリ35話)
作画監督:不明(バンク)作画監督:森亜弥子&小川一郎(ヒープリ20話)作画監督:上野ケン(ヒープリ31話)
作画監督:美馬健二&沼田広&ジョーイ・カランギアン(ヒープリ33話)作画監督:上野ケン(ヒープリ31話)作画監督:上野ケン(ヒープリ31話)
風鈴アスミ(キュアアース)
ヒーリングっど!プリキュアのピンチに現れた謎の女性。
ヒーリングガーデンにあるプリキュアの石像と姿が酷似している。
3人のピンチに颯爽と登場するや否や、瞬く間に形勢を逆転させ浄化に貢献した。
ラテの体調不良もヒーリングボトル生成と言う奇跡であっという間に治療してしまう謎の存在。

その正体はテアティーヌの願いを受けて地球が生み出した精霊の少女。
この出自の影響か、ラテを敬い溺愛する。
バテテモーダとメガビョーゲン撃破後、行くあてが無かった為にバックパッカーとして花寺家に居候することになり
この際に先の戦い後につけられたアスミと言う仮名と、鳴っていた風鈴の音色から連想された
『風鈴アスミ』と言うフルネームをのどかに即興で名付けられ、この名を名乗ることになった。
姿こそ青年だが実質赤ん坊同然なので、人情の機微や常識に疎いが、のどか達の教育によりアルバイトができるまでにはなった。
(劇中の対応を見ても、大人としての扱いを受けている)

ヒーリングっど♥プリキュア第4号。
守護対象であるラテの願いを受け変身。
必殺技は竜巻でエレメントを押し出しメガビョーゲンを浄化するヒーリングハリケーン。
ギガビョーゲンの登場までは無類の強さを誇っていた。

作画監督:青山充(ヒープリ45話)
フェレミン
ヒープリ45話登場。
フェレットのヒーリングアニマル。
突如現れたメガビョーゲンに捕まっていた。
アスミがレギュラーなのでノンクレジット。
(本人が感謝祭で明言)

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