杉山紀彰

読み仮名  すぎやま のりあき

愛称  のんたん、すぎさま

生年月日  1974年3月9日

出身  東京都


活動は1999年の海外ドラマ『パワーレンジャー』のビリー・クランストン役。
声優としては遅咲きの部類。
(ちなみに職を志したのも高校卒業間近だったとか)
どちらかと言えば吹き替えが多かったが
2002年に『NARUTO -ナルト-』にてうちはサスケを演じてからはアニメへの出演も増えている。

杉山さんがした役と言えば
作画監督:松浦仁美(まほプリ34話)作画監督:松浦仁美(まほプリ45話)
作画監督:松浦仁美(まほプリ45話)作画監督:フランシス・カネダ&アリス・ナリオ(まほプリ48話)
オルーバ
デウスマストの部下の1人。
本人曰く、シャーキンスやベニーギョより先に目覚めていたそうで。
敵幹部としては珍しくメガネを着脱する。

シャーキンス達と違い、積極的に魔法つかいプリキュアとは対戦しない。
また、チクルンをスパイとして潜入させたり、ドクロクシーの持っていた本を奪うなど独自の行動をとる。

その正体はデウスマストの眷族にして、かつて放たれた分身の1人。
残りのデウスマストの眷族を復活させるために、魔法つかいプリキュアを闇の本と繋がったステージに招待。
闇の魔法使いの出自を語る中、自ら復活させたスパルダの反逆に遭い半獣人の様な姿を現す。
スパルダとガメッツをドンヨクバールによって簡単に倒したものの
バッティが闇の魔法つかいのメンバーを合体させたヨクバールによってドンヨクバールは倒され
自身もオーバーザレインボーによって倒される。
だが、この際に闇の本へエネルギーを流しており眷族を復活させた。

47話のデウスマウト襲来と共に復活
残りの3幹部と共に魔法つかいプリキュアと戦いを繰り広げるが敗退。

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