高橋李依

読み仮名  たかはし りえ

愛称  りえりー

生年月日  1994年2月27日

出身  埼玉県


声優としての活動は2012年頃から。
(アニメは2014年頃から)
フレッツテレビの店頭MCをやっていたらしい。
魔法つかいプリキュア!は2本目の主演作。
(ちなみに1作目はGOプリで共演したあさのますみ(浅野真澄)原作の『それが声優!』(2015年)だったりする)
当初こそ端役が多かったが2015年よりメインキャラ担当が急増中。

高橋さんがした役と言えば
作画監督:松浦仁美 総作画監督:爲我井克美(まほプリ1話)作画監督:稲上晃 総作画監督:爲我井克美(まほプリ3話)作画監督:中谷友紀子(まほプリ12話)
作画監督:不明(バンク)作画監督:松浦仁美 総作画監督:爲我井克美(まほプリ1話)作画監督:松浦仁美 総作画監督:爲我井克美(まほプリ8話)
作画監督:不明(バンク)作画監督:稲上晃 総作画監督:爲我井克美(まほプリ3話)作画監督:中谷友紀子(まほプリ12話)
作画監督:不明(バンク)作画監督:赤田信人&伊藤公崇 総作画監督:爲我井克美(まほプリ10話)作画監督:上野ケン(まほプリ13話)
作画監督:不明(バンク)作画監督:稲上晃(まほプリ11話)
朝日奈みらい(キュアミラクル)
13歳、中学2年生。
(1話時点では春休みなのでまだ1年生)
アクセサリーショップの1人娘。
モチベーションがないと頑張れない性格。
そのせいで数学が苦手だったが克服した。
祖母の影響か魔法使いに並々ならぬ憧れを持っている。
また、リコとの出会いやプリキュア覚醒を見る限り、魔法使いとしての素質がある模様。
『~ワクワクもんだあ!』が口癖。

デウストマストの最終決戦では勝利するも、リコ・ことは・モフルンとは離れ離れに。
そのまま大学生になったが、ある日再会を強く願った為にリコと遂に再会した。
(ちなみにことはの力のせいで子供の姿に戻っていたり)

魔法つかいプリキュア第1号。
バッティの襲撃によりキュアップラパパとリコと共に唱え続け覚醒。
通常モードであるダイヤスタイルの他
情熱の炎の力を持つルビースタイル、知性の水の力を持つサファイスタイル、希望の電気の力を持つトパーズスタイル
が存在する。

必殺技は
ダイヤスタイルで相手をダイヤの中に閉じ込め宇宙の彼方へ飛ばし粉砕する『ダイヤモンドエターナル』
ルビースタイルで魔法陣を足場に相手へ爆発と共に自ら光線となり突撃する『ルビーパッショナーレ』
サファイスタイルで5つの水柱が相手を包みこむ『サファイアスマーッティッシュ』
トパーズスタイルで巨大なリンクルステッキで拘束した相手を吹き飛ばしエネルギーで飲み込む『トパーズエスペランサ』
(マジカルとの共同技)

作画監督:フランシス・カネダ&アリス・ナリオ(GOプリ3話)作画監督:フランシス・カネダ&アリス・ナリオ(GOプリ3話)
女子生徒B
GOプリ3話サブキャラ。
みなみと話すはるかに対し『2人きりでお話?』と小声で言っていた。
はるかが考えた『パフの賢さを知ってもらおう作戦』ではハマってパフにお手をしてもらいハートを撒き散らし喜んでいた。
(本人さんのツィッター情報)

作画監督:赤田信人&上野ケン(GOプリ8話)
女子生徒B
GOプリ8話サブキャラ。
冒頭、ノーブルパーティのポスターのみなみに『やっぱり学園のプリンセスねー』と言っていた。

作画監督:藤崎真吾(まほプリ26話)
少年
まほプリ26話サブキャラ。
公園で虫かごをなくしていた。ヤモー倒れた後、見つかり嬉しそうに帰っていった
みらいは主役なのでノンクレジット。
(声質からの判断)

作画監督:爲我井克美(まほプリ50話)
少女B
まほプリ50話サブキャラ。
少女Aのウサギ人形を拾ってあげたことで友達になったらしく、ベンチで仲良くイチゴメロンパンを食べていた。
高橋さんは前髪ぱっつんの方。
みらいは主役なのでノンクレジット。

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