矢部雅史

読み仮名  やべ まさひと

愛称  不明

生年月日  1970年7月6日

出身  埼玉県


1996年の『勇者指令ダグオン』ヒドー役でデビュー。
脇役専門だがその出演数は多く、演じる役柄も広いとのこと。
(管理人は守備範囲が狭いので面白い役柄しか知りません)
大地丙太郎の関連作品ではかなーりよく見る顔。
ギャグマンガ日和に全作品出演している。
(シールで喋ってる人と言えば分かるかも)
名前はマサシでもマサフミでも無いのでご注意を。

矢部さんがした役と言えば
作画監督:ポール・アンニョヌエボ(フレッシュ35話)作画監督:為我井克美(フレッシュ映画)
シンバル猿
フレッシュ35話および映画のサブキャラ。
映画の設定や描写からして捨てられた玩具の様だ。
35話。
インタビューのディレクターだったようで
おもちゃの国でドレーヌちゃんへのインタビューを行っていた。
途中乱入してきて体を鍛えることを自慢する西隼人(ウエスター)には困っていたものの
南瞬(サウラー)はスターのオーラを感じると優遇していた。
映画。
トイマジンを探すラブ達にその事を聞かされ逃げていた。
後にトイマジンの呼びかけに応え、合体する。

作画監督:五十内裕輔(GOプリ32話)作画監督:五十内裕輔(GOプリ32話)
伊集院きみまろ
GOプリ32話ゲスト。
世界でも有数のセレブ。
その程は日本に戻ってくる際も専用ジェット機で帰れるほど。
(機体だけでもおよそ30億、中古でも約3億。維持費も言わずもがな。チャーターにしても1000万以上)
みなみとは幼馴染である。
ノーブル学園の生徒だが、現在はイギリスに留学中。
夢はみなみと共に人生を歩むこと。

幼少期、舞踏会のパーティーで出会ったみなみに一目惚れ。
そこから毎年会い続け、ノーブル学園まで一緒する。
悪い意味で世間とズレており、彼的には一般人みたいなことをする様になったみなみが嫌だったらしく
彼女と一緒に行動をするはるかを悪影響を与えた相応しくない取り巻きと敵視、1人のところを接触し2度とみなみに関わらないように忠告する。
が、知っての通りみなみははるかに受けている影響を好意的に捉えているため
一連のやり取りを聞いてしまったみなみより
あなたは人の気持ちを考えていないと指摘、はるかは取り巻きではなく友達と訂正、二度と取り巻きと言う呼び方を許さないと叱責
される。

その後はストップ&フリーズに襲われるハプニングもあったが頭を冷やした様ではるかに謝罪。
今のみなみも受け入れることにし、自分もそれに相応しい紳士になり必ず迎えにくると誓う。

みなみ曰く、バイオリンやフェンシングなどの習い事を頑張る意外とマジメで努力家、お菓子を分けてくれたりと優しい人ではあるらしい。

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