川田妙子
(旧名:山田妙子)

読み仮名  かわた たえこ(やまだ たえこ)

愛称  不明

生年月日  1965年3月20日

出身  東京都


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1986年のこんなこいるかな?のミャー役でデビュー。
その独特の幼い声質からハトプリンのシプレの様な妖精や『フルハウス』のミシェルや『ドクタースランプ』のアラレちゃん
など、妖精や少女などをやることが多い。
但し、のぞみ役でも垣間見える素の声を使う事もある模様。
(管理人は世間的に有名な方の声しか知りません)

川田さんがした役と言えば
作画監督:馬場充子&西位輝美(ナイショ12話)作画監督:馬場充子&西位輝美(ナイショ12話)作画監督:馬場充子&西位輝美(ナイショ12話)作画監督:馬場充子&西位輝美(ナイショ12話)
和久のぞみ
ナイショ12話ゲスト。
そして、7人目の魔女見習いである。

美空第一病院に入院する女の子。
作中で病名が語られる事は無いが無菌室と坊主頭から白血病で間違いないと思われる。
ある日、しおりの部屋と間違って病室を訪れたどれみと友達になる。
容姿を理由にMAHO堂のオーナー(マキハタヤマリカことマジョリカ)を魔女と疑っている。
だが、それは魔女に興味を持っているから。
書籍曰く、魔女の修行の1つである神経衰弱は電話越しで当てられる程の実力。
(どれだけ優秀な魔女になれるか見たかったところ)
また見習い服のデザイン(無印版)を的中させるなど、中々スゴイ子である。

一度、無菌室に入った事で退室後に信じていた魔女の存在を疑うなど弱気な一面も見せたり。
健気に闘病する彼女にどれみは危険を冒し、彼女の前に見習い服姿で登場。
のぞみに見習い服を着せ、魔女としての一時を楽しませる。
(後に窓の外を見てどれみに感謝していた事から、のぞみは気付いていた模様)

出会った日より、その実力はMAHO堂の面々も納得するものであり、あのマジョリカも認める。
月の笑う晩の制限により嘆願が遅れたものの、魔女界の女王様直々に会って貰えることが決定する。
だが、その当日早朝から容態が急変。
皮肉にも女王様と会える事が決定した翌日の早朝に急逝してしまった。
(小説版では命日は2002年2月27日となっている)

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