置鮎龍太郎

読み仮名  おきあゆ りょうたろう

愛称  オッキー、チッキー、ちきこ、チキコ、龍ちゃん、部長

生年月日  1969年11月17日

出身  大阪府大阪市住之江区
(出生は福岡県北九州市)

デビューは1989年の『ドラゴンクエスト』のリリパット役。
『伝説巨神イデオン』の劇場版を見てノックアウトされ声優を志したらしい。
代表作は『地獄先生ぬ~べ~』の鵺野鳴介。
本人的にも思い入れのある役らしく、放送終了が決まった時は泣き腫らしたとのこと。
イケメンに似合う声であり、大体イケメンの担当であるが
その他の役でも結構見かける(三枚目とか)。
割とニチアサと縁があり、タルるートからマーマレードボーイまで出演してたりする。
故・沖田浩之の親戚で永澤菜教の元旦那。

2013年1月27日、前田愛(声優)さんと再婚されたとの報告。
おめでとうございます。
※主に女優として活動する同姓同名同字の前田愛が居る為※

置鮎さんがした役と言えば
作画監督:青山充(ハートキャッチ18話)作画監督:稲上晃(ハートキャッチ21話)作画監督:ポール・アンニョヌエボ&フランシス・カネダ(ハートキャッチ35話)
番ケンジ
明堂学園中等部2年生。
中学生にして鴨居にぶつかるレベルの高身長。
(鴨居は基本180cmあるのでソレくらいと言う事で)
周囲には番長として知られており、彼の眼に睨まれた者は番長ですら震えあがって逃げていくとされている。
(眼力は不機嫌になったり、睨んだ時に発射される模様)
が、本人は裕福な家庭に育った心優しい少年。番長伝説も勿論、誤解である。
そのデカイ図体に似合わずマンガ家志望で特にプリキュアが大好き。
その腕前は既にプロレベルであり、後に劇中でも活躍する。
だが、その事は慶子ママに知られたくなかったらしくソレがバレて落ち込んだところを砂漠の使徒に狙われた。
解決後は無事、プリキュアマンガを投稿していたり。
ファッションショーではそのイラストの腕前を活かして看板製作を担当していた。
こころの花はハナミズキ(花言葉は私の思いを受け入れて)

ななみ程ではないが、ファンやスタッフから人気だった様で何度も劇中に出てきた。

忠太郎
(無印出演の為、画像はありません)

ムカーディア
(GOGO出演の為、今は画像がありません)

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