
(2026年1月18日放送)
脚本:井上亜樹子 演出:ひろしまひでき(上田華子) 作画監督:片山敬介&村山里野&上田由希子&小林麻理奈
ペラッペランラン
ダークイーネ様と対決
と思わせて実はあんましそうでもない
それよりもリーヌが・・・

出演キャスト
咲良うた:
松岡美里蒼風なな:
高橋ミナミ紫雨こころ:
高森奈津美プリルン:
南條愛乃メロロン:
花井美春
ピカリーネ:
大原さやかタナカーン:
諏訪部順一
カッティン:
山田浩貴
ザックリン:
佐藤せつじ
響カイト:
佐久間大介燈夜カズマ:
林勇咲良和:
江頭宏哉
咲良音:
北原沙弥香
咲良はもり:
飯田友子東中みこと:
村上奈津美
貴島つむぐ:
松田利冴研究会会員:
宮古風佳、
島田愛野、
松井暁波、
猪股慧士、
弥永健人、
篠原彰宏
リポーター:
風間真裕子
ダークイーネ:
佐藤利奈
チョッキリーヌ:
矢作紗友里
ダークンダー:
矢野正明
収録DVD
(DVDは49話同時収録)
(BDは37話~47話、49話同時収録)
※独断と偏見による簡単な本編ストーリー※
ダークイーネ襲来。
チョッキリーヌの会員証を作ろうとするカッザク。
それを拒否するチョッキリーヌ。
というのも彼女は二人と違いダークイーネが生みだした存在。
光を知ったお前の運命とダークイーネが無に帰してしまう。
驚く一同。
消されたことにショックなカッザクだがうた達は前を向く。
帰還と誓って変身する5人。
わらわの闇は止められぬと町全体を襲撃ダークイーネ。
あちこちでダークランダーが生まれ、人が結晶化していく。
技で相手にしているが、キリがない。
ズキュキスがここを任せてライブをするように言う。
開催を誓って別れる2組。
途中ファンの人々を助ける姿を目撃する貴島・・・自分がやるべきことを見つける。
ここでもアイドルを先行させるウイキュン。
アイドルプリキュアが戦う姿が広まっていく。
キリがない戦いにも諦めず戦い続ける。
会場をセッティングしながらダークイーネの脅威に不安になるカッティー。
ズキューンキッスシンフォニーで浄化。
マネージャーとして輝きが世界を救うと信じてると言う田中は私達の戦いをしようと励ます。
その頃、アイドルプリキュア研究会の面々が応援をしようと提案していたりする。
会長のこころがいつも応援は必ず届くと言ってたと言うみこと。
尻込みする街の人。
見ていたカイトが先陣を切って応援する、驚く街の人たち。
キュンキュンビート、ウインククレッシェンドが放たれる。
光の柱があちこちに立っている。
遂にダークイーネのところに到達するアイドル。
一瞬怯みつつ、ダークイーネの説得を試みる。
アイドルスマイリングエコーが通じずカウンターで変身解除される。
残りの面々に忍び寄る何か・・・遊びは終わりだと宣告するダークイーネ。
アバンタイトル
おいでませチョッキリーヌ
なお断られる模様。

ダークイーネは人間の闇を凝縮してクラクランドに生まれた存在。




そしてチョッキリーヌは妖精ではなく、ダークイーネの闇から生まれた存在。
これはまた以外な素性。
つまり彼女は闇から逃れることができなかったメロロン。
彼女を見ていたダークイーネによって消される。
まぁ、他の面々と違ってこの人だけは責任をとれるみたいな?
実は悪い点に彼女の展開を書いてたけど、ちょっと修正が必要かも???
OP
サブタイトル
定め
そう、戻ることができなければこうなる。
まぁ彼女の場合は分身だから戻る選択肢すら無いのか・・・二人の後を追えなかったのも納得。
そしてメロロンの言うように思いは届いてる。
かつてのメロロンみたく人間味あったし。


今から迎えに行くと宣戦布告。


こっちはこっちで最高の舞台を整える組。
帰還を誓った5人が変身。
ダークランダー時々結晶化
終盤特有のアポカリプス感。

とりあえずラスボスじゃなくて良かった?


戦闘中も2人は特別な存在。



最終決戦だけあってこの辺は凝ってる。

ここは任せて
これもよくあるやつ。
再会を誓って・・・。


キュアアイドルを発見した身としてはどんなに離れても見つけられる。
だから輝きを絶やすなとキッスも続く。

約束のライト合わせ。

からの~




救いのヒロイン
この真ん中の子かわいくない?
ジャーナリストとしてできること
よく、こういう場面で偏向が批判されるジャーナリストですが
あとで示される今回の彼女の選択は良いことかと。
少なくとも不安を広めた責任はとったかな?
悪意が無かったとは言え、ダークイーネ一大攻勢の口火を切ったわけだし。


こっちも手分けして解散。

結局、家族にはバレなかったね。
不安がる嫁と励ます旦那、良い夫婦。
貴島の活躍
この状況でもマスコミは生きてるんだね。


相変わらずの足技要員。
貴島の主張
アイドルプリキュアは私たちの為に戦ってる。
だから希望を捨てるなと。

確かにこの人、結構ハイセンスなデザインよね。

9歳男児を『おっ〇い』検索するまで発情させた人。
仲間を信じ諦めずに戦い続ける両名。
撮影
確かにこんなことやってたら私も撮影するかも。

心配
まぁ友人が消されたならそう思うのも無理はない。

今日はバンク祭り。

信頼
これもまた、身近に居たからこそ言える言葉。
事ここに至ったら客観的より気持ちの問題。

これが松岡さんの地声かな?


応援奨励
ちょっと驚いたけど、何もしないよりは良い。
こういう時は何もできない人の方が多い。
ここでアイキャッチ
(Cタイプ・・・アイドルハートブローチ)

こころの言葉・・・応援は必ず届く。
今は応援届けやすくなった気がする。


凝ってるカット。
バリアで殴り飛ばすの草。

援護
これ以上ない援護。
こういう時に先陣を切れる人でありたい・・・。

自称最強のファン。

諦めず未来に向かって一歩一歩進み続ける。

光の柱
実際見ると怖そうな現象。
で、カイトはカイトでうたの心配。

怯み
ダークイーネ様、ペラッペランラン。
まぁこんな巨大な物体怖いよね・・・。
そして、この気持ちがやっぱりラストの理由?


ダークイーネを招待しようと頑張る。

が・・・さすがに今回で決着をつける展開にはしなかったか。
そんな簡単についたらダークイーネ様の意味が無いもんなー。
どう見ても
タイムボカンのあの人。
あと、そのバカにしたような顔やめーや




ダークイーネの魔手に襲われる面々。

さて、どうするかな?
~おしまい~
~今週のキミとファンサレッスン~

アイドル
第49話『キミと一緒に! キラッキランラン♪』
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